工芸西陣織26 京都府応仁の乱の後、西軍の本陣跡に職人が集まって織物をしたことが名の由来とされる京都の織物。染めた糸で模様を織り出す先染めの紋織物で、綴、錦、緞子など多くの種類の絹織物がある。公式の出典を確認体験一覧に戻る