道の駅

雨晴

16 富山県

富山県高岡市の、万葉集にも詠まれた白砂青松の景勝地、雨晴海岸に面した道の駅。富山湾越しに3,000メートル級の立山連峰を望める。正面の義経岩は、源義経がにわか雨の晴れるのを待ったという言い伝えから地名「雨晴」の由来となった岩で、女岩とともに「おくのほそ道の風景地」として国の名勝に指定されている。

道の駅

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