道の駅

道の駅小国

43 熊本県

熊本県小国町の、旧国鉄宮原線の肥後小国駅の跡地につくられた道の駅。熊本出身の建築家、葉祥栄の設計で、日本初の大型木造立体トラス構法で建てられ、鉄骨を使わない骨組みには小国杉の間伐材が使われている。1993年に熊本県内で初めて道の駅に指定された。

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